ヘルプ連携(Google・LINE WORKS・AI)AI パックを買う
AI パックを買う
今月の AI クレジットが足りないときに、テナント管理者が AI パックを買い足します。有料のプランの間だけ買えます。
AI パックは、AI クレジットを買い足すものです。パックの種類と値段、プランごとに毎月付く量は、料金のページの表を見てください。このページには、値段や数は書きません。
買えるのは、有料のプランの間だけです。買うのはテナント管理者で、登録のカードに、その場で請求します。
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「AI パックを買う」を押す
Section titled “「AI パックを買う」を押す”左のメニューの「設定」を押し、「連携」の「AI」を押します。「テナントの状態」の「AI パックの残り」の行の右に、「AI パックを買う」があります。「AI パック」のタブでも、上のバーの右にあります。
画面の画像(manual-connect-ai-pack-1)は、E2E で撮って入れます -
パックを選ぶ
Section titled “パックを選ぶ”窓に、パックの種類が並びます。クレジットの量と、税込みの額が出ます。選ぶと、窓の下に決まりが出ます。
画面の画像(manual-connect-ai-pack-2)は、E2E で撮って入れます -
「買う」を押す
Section titled “「買う」を押す”「買う」を押すと、登録のカードに、その場で請求します。払えなかったときは、パックは付きません。買えると、「AI パック ◯ クレジットを買いました(◯ まで使えます)」と出ます。窓の下の「結果が分かる前に閉じると、二重に買うことがあります。閉じたときは、少し待ってから「AI パック」のタブで確かめてください」にも気をつけてください。
画面の画像(manual-connect-ai-pack-3)は、E2E で撮って入れます -
付いたかを確かめる
Section titled “付いたかを確かめる”「AI パック」のタブに、パックが 1 行ずつ並びます。付いた日・種類・値段・クレジット・残り・期限が出ます。新しいものが上です。買ったパックのほか、会社を作ったときの「お試し」と、クーポンで付いたパックも並びます。
画面の画像(manual-connect-ai-pack-4)は、E2E で撮って入れます -
使われ方を知る
Section titled “使われ方を知る”AI クレジットは、今月のプランの分を使い切ってから、AI パックの分を使います。パックは、期限の近いものから使います。期限は、買った日から 1 年後の同じ日の終わりまでです。期限が過ぎた分は、消えます。有料のプランから Free に下がっても、期限の来ていないパックは、そのまま使えます。
画面の画像(manual-connect-ai-pack-5)は、E2E で撮って入れます
買った分の請求書は、毎月の請求とは別の、1 回きりの請求書になります。返金はしません。Sublimi の側の誤りで買えてしまったときだけ、運営が返します。
うまくいかないとき
Section titled “うまくいかないとき”「AI パックを買う」がグレーで押せない
重ねると、理由が出ます。「AI パックは、有料のプランの間だけ買えます」(Free とトライアルのとき)、「支払いが済んでいないため、買えません」、「解約を予約している間は、買えません」、「今の契約では、買えません」のどれかです。
カードの請求が通らず、買えなかった
「買えませんでした。」と出て、パックは付きません。カードの扱いは、プランとオプションを変えるを見てください。
買ったかどうか分からない
結果が分かる前に窓を閉じると、二重に買うことがあります。窓を閉じたときは、少し待ってから、「AI パック」のタブで確かめてください。
間違えて買った・返金してほしい
返金はしません。Sublimi の側の誤りで買えたときだけ、運営が返します。困ったときに問い合わせるから連絡してください。