Sublimi / 法律
プライバシーポリシー
弁護士の確認前の仮の文です。正式な文は、本番で登録を受け付ける前に差し替えます。
2026 年 10 月 1 日から適用
Sublimi の運営者(以下「運営者」)が、本サービスを提供するために扱う個人情報の扱いを定めます。
1. 対象とする情報
運営者が自分で扱うのは、本サービスに登録した組織と、その社内メンバーの次の情報です。
- 登録・ログインのための情報(名前・メールアドレス・パスワードを変換した値・2 段階認証の設定)
- 請求のための情報(会社名・請求先。カードの番号は決済の事業者だけが扱い、運営者は持ちません)
- お問い合わせの内容
2. 使う目的
- 本サービスを提供し、本人を確かめるため
- 料金を請求するため
- お問い合わせに答え、大事なお知らせを届けるため
- 件数など中身を含まない統計にして、本サービスを運営し改善するため
3. 利用組織が集める情報
申請や回収で集める提出物は、それを集める組織(利用組織)のものです。運営者は、利用組織から取り扱いを任されて保管するだけで、自分の目的には使いません。提出物の扱いは、それぞれの利用組織のプライバシーポリシーをご覧ください。提出物についての開示や削除の求めは、利用組織に取り次ぎます。
4. 保管する場所と守り方
- データとファイルは、日本(東京)のサーバーに保存します。
- 通信と保存したデータを暗号化し、組織ごとにデータを分けて、ほかの組織からは見えないようにしています。
- 画面の操作を記録する分析の道具は入れていません。
- 解約して利用組織のデータを削除した後も、監査ログと、操作した社内メンバーの名前・メールアドレスは 3 年残し、お問い合わせに答えるためだけに使います。
5. 任せる先
運営者は、サーバー・メールの送信・決済などを外部の事業者に任せています。任せる先は、安全の管理が十分かを確かめて選び、契約で守らせます。外国の事業者のサービスを使うときは、その国の制度を踏まえて守ります。
6. 第三者への提供
法律で認められている場合を除き、本人の同意なしに第三者へ提供しません。
7. 漏えいが起きたとき
利用組織に速やかに知らせ、利用組織が行う報告や本人への通知を手伝います。
8. 開示・訂正・削除の求め
ご自身の情報の開示・訂正・削除を求めるときは、特定商取引法の表示 に載せたメールアドレスへご連絡ください。
9. 変更
このポリシーを変えるときは、このページで知らせます。