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ヘルプはじめに申請や回収を探す

申請や回収を探す

左のメニューの「探す」の欄に言葉を入れて、画面・テンプレート・申請・回収を探します。

2026/10/26 更新

左のメニューの「探す」の欄は、どこへでも行ける入口です。申請や回収の件名のほか、画面や設定の名前、テンプレートの名前でも探せます。見てよいものだけが出ます。

  1. 左のメニューの、会社の名前の下に「探す」の欄があります。キーボードの / か、⌘K(Windows は Ctrl+K)でも欄に移れます。スマホでは、メニューを開くと、いちばん上に同じ欄があります。

  2. 言葉を入れて少し止まると、右側が検索の結果に替わります。上のバーの題は「「経費」の検索結果」のようになります。ひらがなとカタカナ、全角と半角、大文字と小文字の違いは、同じものとして探します。言葉の一部が当たればよく、先頭から合っている必要はありません。

  3. 当たったまとまりだけが出ます。行を押すと開きます。

    • 画面・設定:画面や設定の名前、または別名で当たったものです。たとえば「チーム」と入れると組織図が出て、「別名:チーム」と添えられます。自分が開けるものだけです。
    • 申請する・配る:使えるテンプレートの名前です。押すと、申請の入力や配る画面へ進みます。
    • 申請・回収:件名(回収名)・番号・申請者(提出者・担当者)で当たった手続きです。新しい順に 10 件まで出ます。
    • 人・部署:社内メンバーと部署の名前です。テナント管理者だけに出ます。押すと組織図で開きます。
  4. 入力した内容まで探すときは、一覧で探す

    Section titled “入力した内容まで探すときは、一覧で探す”

    「探す」の欄は、件名・番号・申請者・提出者で探します。申請や回収の入力の中身までは探しません。結果の下の「「経費」を申請一覧でもっと探す →」(回収は回収一覧)を押すと、その言葉が入った一覧が開きます。一覧の検索欄は、入力した内容まで探します。

  5. 「探す」の欄で Esc を押すか、欄の右端の「×」を押すか、ブラウザの「戻る」を押すと、探す前の画面に戻ります。結果から手続きを開いた後に戻ると、結果のページに戻ります。

「見つかりませんでした」と出る
申請や回収は、見てよいものしか出ません。見られない手続きは、探しても出ません。入力した中身で探したいときは、結果の下のリンクから申請一覧・回収一覧に進み、その検索欄で探してください。

欄を空にしても、元の画面に戻らない
欄を空にしただけでは戻りません。結果のページのまま「何を探しますか」と出ます。消して打ち直すたびに画面が入れ替わらないようにするためです。戻るときは、Esc、欄の右端の「×」、ブラウザの「戻る」を使います。

探したい設定の項目が出ない
画面・設定には、自分が開ける項目だけが出ます。メニューに出ていない項目は、探しても出ません。

「人・部署」のまとまりが出ない
人と部署を探せるのは、テナント管理者だけです。