左のメニューの「探す」の欄は、どこへでも行ける入口です。申請や回収の件名のほか、画面や設定の名前、テンプレートの名前でも探せます。見てよいものだけが出ます。
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「探す」の欄を開く
Section titled “「探す」の欄を開く”左のメニューの、会社の名前の下に「探す」の欄があります。キーボードの
/か、⌘K(Windows はCtrl+K)でも欄に移れます。スマホでは、メニューを開くと、いちばん上に同じ欄があります。画面の画像(manual-start-search-1)は、E2E で撮って入れます -
言葉を入れる
Section titled “言葉を入れる”言葉を入れて少し止まると、右側が検索の結果に替わります。上のバーの題は「「経費」の検索結果」のようになります。ひらがなとカタカナ、全角と半角、大文字と小文字の違いは、同じものとして探します。言葉の一部が当たればよく、先頭から合っている必要はありません。
画面の画像(manual-start-search-2)は、E2E で撮って入れます -
結果を見て開く
Section titled “結果を見て開く”当たったまとまりだけが出ます。行を押すと開きます。
- 画面・設定:画面や設定の名前、または別名で当たったものです。たとえば「チーム」と入れると組織図が出て、「別名:チーム」と添えられます。自分が開けるものだけです。
- 申請する・配る:使えるテンプレートの名前です。押すと、申請の入力や配る画面へ進みます。
- 申請・回収:件名(回収名)・番号・申請者(提出者・担当者)で当たった手続きです。新しい順に 10 件まで出ます。
- 人・部署:社内メンバーと部署の名前です。テナント管理者だけに出ます。押すと組織図で開きます。
画面の画像(manual-start-search-3)は、E2E で撮って入れます -
入力した内容まで探すときは、一覧で探す
Section titled “入力した内容まで探すときは、一覧で探す”「探す」の欄は、件名・番号・申請者・提出者で探します。申請や回収の入力の中身までは探しません。結果の下の「「経費」を申請一覧でもっと探す →」(回収は回収一覧)を押すと、その言葉が入った一覧が開きます。一覧の検索欄は、入力した内容まで探します。
画面の画像(manual-start-search-4)は、E2E で撮って入れます -
元の画面に戻る
Section titled “元の画面に戻る”「探す」の欄で
Escを押すか、欄の右端の「×」を押すか、ブラウザの「戻る」を押すと、探す前の画面に戻ります。結果から手続きを開いた後に戻ると、結果のページに戻ります。画面の画像(manual-start-search-5)は、E2E で撮って入れます
うまくいかないとき
Section titled “うまくいかないとき”「見つかりませんでした」と出る
申請や回収は、見てよいものしか出ません。見られない手続きは、探しても出ません。入力した中身で探したいときは、結果の下のリンクから申請一覧・回収一覧に進み、その検索欄で探してください。
欄を空にしても、元の画面に戻らない
欄を空にしただけでは戻りません。結果のページのまま「何を探しますか」と出ます。消して打ち直すたびに画面が入れ替わらないようにするためです。戻るときは、Esc、欄の右端の「×」、ブラウザの「戻る」を使います。
探したい設定の項目が出ない
画面・設定には、自分が開ける項目だけが出ます。メニューに出ていない項目は、探しても出ません。
「人・部署」のまとまりが出ない
人と部署を探せるのは、テナント管理者だけです。