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使いみち|決裁の後の依頼

決裁が下りたら、
その場で取引先へ依頼。

決裁の結果を見てから、担当者が改めてメールを書く。その一手間を、ルートの中に入れられます。

よくある場面

決裁は通ったのに、
そこで止まる。

  1. 決裁が下りたことを、担当者が後から知る
  2. 取引先への見積書や注文請書の依頼を、一から書く
  3. 依頼し忘れや、宛先の間違いが起きる

こう解決します

決裁が通ったら、
取引先へ自動で依頼。

  • 決裁が通ると、決まった取引先へメールが自動で届く(オプション)
  • 書類の依頼は、担当者の手元に用意される
  • 取引先は、リンクを開いて出すだけ

承認してください

備品の購入

¥48,000・総務部 佐藤 美咲

差し戻す承認する

承認すると、取引先(○○商事)に見積書の依頼が届きます

ルートの最後に、取引先への依頼を組み込む。

  1. 01

    決裁の後ろに置く

    ルートの決裁の後ろに「メール送信」と「回収の準備」を足す。

  2. 02

    メールは自動で届く

    決裁が通ると、決まった取引先へメールが届く(オプション)。

  3. 03

    書類の依頼は手元に用意

    担当者が宛先と期限を入れて配ると、取引先へリンクがメールで届く。

よくある質問

社外の人にアカウントは要りますか?

要りません。届いたリンクを開いて入れるだけです。差し戻しや出し直しも同じリンクで行えます。

メールの送信は Free でも使えますか?

申請のルートの「メール送信」ステップは、Free では使えません。有料のプランに付けるオプション(月 ¥5,500・税込み)です。提出のリンクや知らせのメールは、Free でも届きます。

決裁の後に、社内の担当者へも知らせられますか?

できます。ルートに「通知」のステップを置けば、決まった人や部署に知らせが届きます。

決裁の後まで、つなげてみる。

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