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Sublimi機能

機能

ワークフローに要るものは、ひと通り。分類から選ぶか、上の欄で探してください。1 つの機能ごとに、何に困っている人に向くか・できること・使えるプランを 1 ページで見られます。

申請と承認紙の稟議でしていたことを、そのまま画面で。

  • 申請するテンプレートを選び、フォームに入れて出します。
  • 戻し先を選べる差し戻し申請者・1 つ前・途中の承認者から、戻し先を選んで差し戻せます。出し直しは変わった所に色が付きます。
  • 代理所属ごとに代理人と期間を決めておけば、期間中は代理人も承認できます。
  • 閲覧権限部署・個人・役職を指定して、申請を読むだけの人を決められます。
  • 条件分岐申請の内容・金額・申請者の部署や役職で、次に進むステップを変えます。
  • 並列承認・合議同時に何人かへ頼み、全員・誰か 1 人・過半数のどれで進むかを選べます。
  • 自動承認決めた日数が過ぎると、システムが承認して先へ進めます。
  • スレッド手続きごとに質問と回答をやり取りできます。社外の提出者も書き込めます。

回収社内も社外も、出してもらうものを同じ仕組みで。

  • 自動の催促期限の前に、まだ出していない人へ決めた日にメールで催促します。
  • 回収の定期配布毎月決まった日時に、同じ宛先へ自動で配ります(Small 以上)。
  • 決裁後に回収の依頼を自動で用意決裁の後、配る前の回収を担当者の手元に用意します。宛先と期限を入れて配るだけです。
  • 受領・差し戻し1 画面で確かめ、受領するか、コメントを付けて差し戻します。
  • 進捗一覧提出者ごとの状態を見て、催促や書き出しもここから。

申請依頼決まったテンプレートで、社内のメンバーに申請を出してもらう。

テンプレートフォームもルートも、画面の上で作って直す。

  • D&D で簡単フォーム作成部品をドラッグ&ドロップで置き、見た目のまま編集します。
  • ルートビルダーステップを置いて線でつなぎ、承認の流れを作ります。
  • 共通ルートよく使うつながりを部品にして、使い回せます。
  • 版の管理公開すると新しい版になり、進行中の手続きは元の版のまま進みます。
  • 計算と変数合計や税込を式で出せます。消費税率などの変数も使えます。
  • 項目の出し分け回答によって、出す項目を変えられます。

組織とメンバー組織図どおりに回り、役目でできることを分ける。

  • 組織図部署を木の形で持ち、役職とランクで上司を決めます。兼務にも対応します。
  • まとめて招待・予約CSV や貼り付けで招待・所属変更をまとめて。決めた日時に取り込む予約もできます。
  • ロールと監査者テナント管理者・テンプレートを作る人・監査者など、役目でできることを分けます。
  • 兼務の所属で申請兼務している人は、どの所属で出すかを選べます。

管理と安全守りと記録は、どのプランにも。

  • 2 段階認証ロールごとに、メールか認証アプリでの 2 段階認証を必須にできます。
  • 監査ログ誰が・いつ・何をしたかを残し、検索と CSV の書き出しができます。
  • データの守り通信も保存も暗号化し、会社ごとにデータを分けます。ファイルは国内に置きます。
  • ダウンロードの記録ファイルや CSV を持ち出した操作を、すべて記録します。
  • 管理者ダッシュボードチケットの残り・チケット待ち・容量を見られます。
  • CSV・ZIP の書き出し回答を CSV に、ファイルを ZIP にまとめて書き出せます。

連携と AIいつもの道具の中でも、AI と一緒にも。

  • メール送信オプション社外を含む宛先へ、申請の値を差し込んだメールを送ります。
  • API 呼び出しオプションほかのシステムの API を呼び出します。署名を付けて送ります。
  • LINE WORKS 連携オプションLINE WORKS の中から承認でき、BOT でも知らせます。
  • Google でログインGoogle のアカウントでログインできます。使うかは、テナント管理者が決めます。
  • AI でフォームとルート紙の写真や文から、フォームとルートの案を出します。
  • 承認の前に AI に相談承認する画面で、AI に要点やコメントを頼めます。

使い方は、操作マニュアルへ →