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AI の使用例

AI と一緒に、
作って、確かめる。

Sublimi の AI は、人がボタンを押して頼んだときだけ、案を出すお手伝いです。使い始めのフォームとルート作りから、承認の前の相談まで、画面で見ていきます。

✦ AI で足すフォームビルダーで

紙の申請書の写真から、フォームを作る

今の紙の申請書や記入例の写真、項目の一覧の CSV を添えて、足したい部品を書くだけ。AI がフォームビルダーの中で部品を組み立てます。

  1. 1 書いて、頼む

    足したい部品を文で書き、紙の申請書の写真や CSV を添えます。

  2. 2 足した所に、印

    AI が足した部品とステップに、枠と「足した」の印が付きます。今あるものは、消えも変わりもしません。

  3. 3 選んで、いつでも戻せる

    「この形にする」で下書きへ。AI の変更の一覧から、いつでも元に戻せます。

✦ AI で足すルートビルダーで

文で頼むだけで、ルートに

ルートビルダーの「✦ AI で足す」に、会社の決まりをそのまま書きます。分岐も承認のステップも、今のルートの間に足されます。

  • 「10 万円以上は部長、100 万円以上は役員まで承認」と書くだけ
  • 「経理の佐藤さんの確認を足して」と、人の名前でも頼める
  • 当てたメンバーは、案の上に必ず出る
  • 決裁の印は、人が付ける(AI は付けません)

✦ AI に相談承認する画面で

承認の前に、AI に相談

申請を見ながら、右下の「✦ AI に相談」を押すと、AI と自由にやりとりできます。気になる所や、申請者に聞くことを一緒に考えます。

  • 「気になる所を挙げて」など、よく使う頼みはボタン 1 つで
  • 差し戻しや承認のコメントも、AI が整える(整える・短くまとめる)
  • 整えた文は、手で直してから送れる。送るのはいつも人
  • やりとりは画面を閉じると消え、残らない

※ フォームへの書き込みを、AI が代わりにすることはありません

安心して使うために

  • 選ぶまで、何も変わらない

    AI の答えはいつも案です。人が見て「この形にする」を選ぶまで、フォームもルートも変わりません。

  • AI は、足すだけ

    今ある部品やステップを、消したり変えたりしません。足した所には印が付き、いつでも元に戻せます。

  • 手続きは、AI に頼らない

    流れ始めた申請や回収は、AI を使わずに進みます。AI クレジットがなくなっても止まりません。

  • 使うかは、会社が決める

    テナント管理者がオンにするまで使えません。承認で使うかは、ステップごとに設定できます。

  • はじめから、日本国内で

    AI の処理は、はじめから日本国内で。送った中身は、学習にも保存にも使われません。

  • 書き込みは、しない

    申請のフォームへの書き込みを、AI が代わりにすることはありません。

AI も、プランの料金の中

有料プランには、毎月 AI クレジットが付きます。足りなくなったら、AI パックで買い足せます(有料プランの会社だけ)。Free でも、会社を作ったときのお試しの分で試せます。使うクレジットは、頼む内容の複雑さと、添えるファイルの大きさで変わります。

料金のくわしい表を見る →

まずは Free で、作ってみる。

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カード不要。Free なら、毎月決まった件数まで、ずっと無料で使い続けられます